村のカメラマン写真日記

デジタル写真撮影記録

さくら広場のカルガモ情報

毎年6月になると習志野市のさくら広場にカルガモがやってきます。
どこから来るのか分かりません。さくら広場の裏側には
京葉線が走っています。GOOGLの地図で調べれば良いのですね。





カルガモがやって来た時にはGOOGLの地図で調べましょう。
今日20日は如何かと、見に行きました。残念未だ来ていません。
後10日が待ちどうしい限りです。

5月20日さくら広場カルガモ情報
17年6月8日さくら広場のカルガモ
さくら広場のさくら:16年3月20日
カルガモ
18年4月4日稲浜ショップツバメ確認

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潮来あやめ園

5月26日から6月24日潮来市であやめ祭りがあります。
私はアヤメ、ショウブ、カキツバタ、ジャマンアイリスどれも
アヤメ科区別がつきません。アヤメ園で工事の方に聞いたら
北利根川側のアヤメは終わりショウブの季節だそうです。



後10日ほどでアヤメ科の花が沢山咲くのでしょう。

アヤメ祭りの時期に中々田舎へ行く用事が有りません。

何とか機会を作りあやめ祭りの時期に潮来へ行きたいものです。


5月14日潮来アヤメ園
5月14日潮来アヤメ園陸側
5月14日潮来アヤメ園北利根川側
潮来稲荷山公園

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検見川浜から花見川河口のユリカモメ

4月19日検見川浜から花見川河口まで散歩をしました。
久しぶりです。前は家から歩いていっていたのですが、今日は
検見川浜の無料の駐車場まで車で行って、そこからの散歩です。
数年前までは1日5000歩年間150万キロは歩いていたのですが、今日は
駐車場からでも花見川河口が遠い距離に感じました。
未だ帰らないユリカモメの群れが花見川河口まで何群れも見かけました。





ユリカモメは真っ黒い頭の夏毛に変わっています。花見川河口に着くまでに、
冬の渡り鳥のヒドリガモも未だ帰っていません。旅鳥のミユビシギ
留鳥のアオサギ、オオバンの写真も撮れました。キアシシギやキョウジョシギ
なども暖かくなると撮れればいいなと考えています。



ユリカモメ4月19日
17年4月24日のユリカモメ
稲毛の海岸の海鳥たち
国立昭和記念公園

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谷津干潟公園4月3日冬の渡り鳥

谷津干潟公園に来ている冬の渡り鳥
ヒドリガモ、オナガガモ、コガモ,北帰行は未だです。
一部未だでしたと言うのが正しいと思います。
ユリカモメはもっと沢山来ていましたので。



稲毛海浜公園の渡り鳥はもう既に居なくなりになりました。
谷津干潟公園に行ったのは4月3日です。

4月3日谷津干潟公園渡り鳥情報
17年最初のツバメ情報
17年ツバメ巣作り
2月19日稲毛海岸駅から稲毛海浜公園
18年4月4日稲浜ショップツバメ確認

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高洲プール周辺のサクラ情報3月23日

千葉市の高洲プール周囲には3種類のサクラが見られます。
ソメイヨシノとオオシマザクラとヤマザクラの3種類です。





ソメイヨシノは桜色の花、オオシマザクラは白い花そして
ヤマザクラは葉が花より先に開くことで知られています。その葉っぱは
ピンクがかった綺麗な色です。

3月23日高洲プール周囲サクラ情報
高洲プール裏17年サクラの開花
習志野市のサクラ広場カルガモ
18年3月12日カワヅザクラ
18年2月23日稲毛海岸ダイヤモンド富士

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